絶対ボディタッチ!
<恥ずかしがらずにでも奥ゆかしく>
ちょっと気になる年下の男の子との出会い。ステキだなと思っても、やっぱり気になるのは年の差です。自分から攻めてみたら驚かれちゃったり、ちょっと引かれたりするのではなんて、どうしても思ってしまいますよね。
だからこそ、年下の気になるあの男の子に自分の事をただの年上のお姉さんと思われず、恋愛対象として見て貰うためには、どうすればよいか?
実はとっても簡単なのです。
答えは、「セックス」を臭わせることなのです。たったこれだけで、ただの年上の女性からかわいい年下の男の子に出会いを意識させるキッカケになるのですね。
とはいっても、いきなり「今晩、一緒に飲みにいきたなぁ」なんて甘えたり、お誘いをしたりするのは絶対そんなことをしたら、折角恋愛に発展するかもしれない出会いが台なしになって、二度と距離を縮めるチャンスはなくなってしまいますよ。
男の子はいつまでも、奥ゆかしいけど、時には大胆でかわいい人を求めているものなのです。
<偶然の手のひらから始めよう>
年下の男の子に、あ。この人は他の人と違うなと思わせるのであれば、「セックスを臭わせること」が大事です。けれど、待っているばかりではチャンスはやって来ませんし。自分から積極的に誘ってみても相手は逃げるだけです。
そこでオススメしたいのが、さりげないボディタッチです。
心理学ではボディタッチというのは、相手と親しくなる、仲良くなる、親近感がもてる、相手との心理的距離が近づくということで有名な恋愛テクニックなのです。
肌と肌がふれあうことは、こころの距離が縮まるということ。とはいえなかなか難しい物。そこでまずは偶然を装って、手のひらからの軽いボディタッチから初めてみてはいかが?差し入れと称して、ジュースやお菓子などを渡したり。書類の受け渡しでも。自然に指先やてのひらが触るようになれば、グッと心の距離も近づいているのかもしれません。